固定電話 解約

固定電話には休止と解約がある

 

固定電話を引くときには電話加入権を購入します。
数万円する価値のあるものです。

 

固定電話を休止するとは、電話加入権はそのまま保持できますが、再度電話を利用する場合には電話番号が変更になります。

 

一方、固定電話の解約とは、加入電話権も放棄することになります。
新たに電話を引きたい場合に電話加入権を購入しなければなりません。

 

電話の利用休止の延長は何度でもできる

 

せっかく、高いお金を払って電話加入権を購入したのならば、
わざわざ権利を無くすことはもったいないです。

 

そこでNTTは利用休止延長を電話1本でできるサービスがあります。
電話の休止を申し込んでも自動的に10年間は権利を保持してくれます。

 

しかし、10年たってしまった場合には解約となるようです。
10年経過する前に利用休止の延長手続きを行なえば何度でも延長は可能となります。
詳しくは局番なしの「116」に電話してみてください。
やニコニコはみれるので満足しています。